<交換部品>
『ハンドル』 ノーマルハンドルカット品 → NITTO RB-018AA (380mm/26.0mm) ブルホーンバーに交換
『ブレーキレバー』 SHIMANO XT → ダイアコンペ 287V (Vブレーキ対応ロードブレーキレバー)に交換
『シフトレバー』 SHIMANO XT → SHIMANO DURA-ACE バーエンドシフターに交換
『クランク』 DOTEK (170mm) → SHIMANO DURA-ACE FC-7410 (165mm)に交換
『エラストマー』 ミディアム(RED) → ハード(GREEN)に交換
『ブレーキ&シフトワイヤーアウター』 ノーマル(シルバー) → SHIMANO(ブラック)に交換
『ブレーキインナーワイヤー』 ノーマル → JAG WIRE コーティングブレーキワイヤーに交換
『シフトワイヤー』 ノーマル → SHIMANO XTR コーティングシフトワイヤーに交換
(この頃を振り返ってみて)
ブルホーンにしたけど、「かっこ悪さ」「使い辛さ」に嫌気がさして
結局はドロップ化。
このブルホーン仕様は自分には、握るところが遠すぎました。
さらにその先にバーコンがあるから、操作し辛いからさらに最悪。
いままで「あんな前傾で怖すぎだろ」と敬遠していたドロップ
しかし乗ってみると「ドロップの方が握る部分がたくさんあって乗りやすい」
距離が長くなればなるほど、フラットバーのように「横」に握り続けるのは、疲れます。
「縦」に握る方が、はるかにラク。
フラバしか乗ったことがない方は、ぜひドロップも体験してみてください。
使ってみると、わかります。
ブルホーンは、ホント合わなかったです。
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